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極真会館 横浜港南支部 支部長の羽田シゲルです。 私たちの支部は松井章圭館長の下、横浜市の黄金町/阪東橋・本牧・上大岡・戸塚・東戸塚・泉・金沢など7ヶ所の道場で活動しています。このブログでは、道場の活動・出来事を中心に、グルメ・親バカ日記などの気まま事も書いて行きます。気楽にお付き合い下さい。 ご意見・ご感想などのコメントも大歓迎です! (2006/12/9開始)
2017/08/20/Sun
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2007/02/10/Sat
DSCN0272.JPG
2007年冬季昇級審査会の振替審査会を行いました。

振替審査は審査を受けたいけど明日の(本)審査会にどうしても参加出来ない人のために設けられている審査会です。

今日の振替受審者はなんと 2 名 

受審者が少ないとどうしても審査員の目が行き届き過ぎてしまいます。 

聞くところによると、大勢でやるのとは別格の緊張感があるようです。

意識はしていませんが振替審査での保留の割合は本審査より若干高いようです。

受審する皆さんは出来るだけ本審査会で受審することをお勧めします 
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今日は緊張しました。
まさか2人だけとは思いませんでしたが初めての審査、何とか無事に終わってやれやれでした。
反省点はありますが現在の自分の力は出せたように思います。

今年は色帯とるぞ!と何とか30度数まで達しましたが、稽古を重ねる度に体を上手く扱うのは難しいものだなぁとつくづく感じます。日々の鍛錬が大事ですね。

今後ともご指導よろしくお願いします。
左居 2007/02/10(Sat)23:32:23 編集
無題
そりゃあ緊張したでしょー。

今度からは振替で受審しようとする人には1人かもしれないことを忠告することにするよ。

お疲れさまでした。
羽田シゲル 2007/02/10(Sat)23:36:41 編集
二天一流
僕自身は武道は極真が初めてなのですが母方の祖母の兄(故人)は一川格治という剣道の達人で宮本武蔵の二天一流の最後の高弟といわれた方だそうです。今日のお通夜でその方の長男が来られて、他の親戚と話をされてたのですが、現在までに対戦した相手が約25,000人とのこと。去年1年間で約2,000人で今までの最高記録だそう。「でも、親父が残したノートには生涯で約26万人と書いてあったよ」と驚きの発言をされてました。
まさに桁違い…!

あとは殺気の話をされていて、人が人にぐわっと近付いた時に「イヤだな」と思う境界線がその人の持つ気の範囲でこれは広げることが出来るそうです。(平常時と対戦時ではもちろん範囲は違います。)やはり強い相手と対するとよくわかるそうです。

まだ自分にはわからない境地ですが、大変貴重な話を聞けました。
長くなりました失礼します。
左居 2007/02/11(Sun)00:41:38 編集
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プロフィール
HN:
ハネダ シゲル
年齢:
49
性別:
男性
誕生日:
1967/11/23
職業:
極真会館横浜港南支部 支部長
自己紹介:
国際空手道連盟 極真会館 横浜港南支部・支部長の羽田シゲルです。
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